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PHASE-37「雷鳴の闇」

2005/07/03(日) 20:33:05 [種/種運命] #

「議長の言葉はやがて世界の全てを殺す」

米山作画のシン、大貫作画のアスラン。このために種運命をみているといっても過言ではありません。序盤から破綻し放題ですが、前回からようやくレイに感情的な動きがみえてきたので、楽しみが増えました。
■量産型グフ
必死の叫びもむなしく轟沈。ヒートロッドも高出力のエネルギーの前では無意味のようです。つくづくアスランは、量産機に乗った方が強くみえます。

■妹
「意味のない人間」とレイに言われ、失意のうちにアスランともども撃たれる羽目に。メイリン→レイ→ルナマリアと思っていたのですが、残念。ラグナロクに侵入できる腕前とはおみそれしました。伏線なしにこういうネタを出すのが種運命。

■主人公
憧れのパイロットであり同僚を自分の手で討ったかぎりはもう戻れないかも。種無印の主人公達のように「自分達は生きているから忘れよう」だなんてアスランが言い出さないことを祈ります。ひたすら。

■整備士
ヴィーノ→メイリン? 若いなあ。ただし、ヨウランは冷静。

■零
いままでのぶんを取り返すように喋りまくります。このままではシンルナになりそうなのですが、レイルナはもう無理?

■謎おおき男
何故グフにアスランが乗っていると分ったのか。どうやって二人を救助したのか。二人をどこに連れて行くのか。説明は一切ありませんでした。グフは機体大破時にコクピットを外部に射出する機能つきなのでしょうか。……わからない。

■次はオーブ
断定できるのは議長と同じく腹黒いからですかw
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