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2006/11/23(木) 22:57:54 [未分類] #

夢の辞典―心の深層からのメッセージ 夢の辞典―心の深層からのメッセージ
マドモアゼル愛 (1999/12)
大和出版
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今朝の夢(文学調)。

バスに乗った。見慣れた街並み。なのに気付けば、雑誌で知っているけれど知らない町に着いていた。路線を間違えたらしい。追加料金をはらい、途中下車をする。折角だ。雑誌でチェックしていたショコラの店に入る。アンティークな店構え。女性客の列。しかしすぐに案内される。二階への階段は狭い。階段というより洞穴の隙間に近い。むきだしの岩壁だ。頭ひとつをぎりぎり通すような幅しかない。仕方がない。後がつかえている。這って上がる。途中で、段にひっかかり眼鏡の左レンズが曲がる。飴のようにぐにゃり。眼鏡を外し、手に持つ。みえる。視力が弱いのにみえる。案内された席で注文をする。ショコラケーキ。店員は深さのある白いボウルを持ち、店内を歩きまわる。生クリームを乱雑にボウルに流しいれ、上にココアパウダーをふり、最後にショコラケーキを放り込む。型崩れすることにも頓着しない。ビーフシチューばりのボウルをよそう。味はまずまず。甘ったるくない。生クリームに糖分なし。全部食べて店を出る。

場面は変わって職場。

仕事をしたいても眼鏡が壊れている。抜け出して、買いに行く。長年世話になっている眼鏡屋に電話を入れる。奥さんが出る。店主は休暇中だが会ってくれるという。店は二店舗。片方の店舗の場所を聞く。今度はバスの路線も教えて貰う。

******

まぁ、こんな感じです。ショコラの店は、どういうわけか夢で見るのは二回目。一回目は店に入れず。今回、こんな内観になっていたとは分かりませんでしたが。


あたしはバスに乗る夢を多くみている気がします。
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